idoの田口淳之介染め:この時期の彼らを、忘れちゃいかん。 - livedoor Blog(ブログ)
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この時期の彼らを、忘れちゃいかん。

少クラプレミアム。上ピー、面白かったです。

ピアノの前で詩を朗読してる自分を見て、「・・変態ですね」と、ボッソリ言ったのが、ツボでございました。
カツンでキャラ変と言ったら、上ピー赤西さんが飛びぬけてると思いますm(_ _)m

ソロコン映像で、LOSTを歌う上ピーは、めっちゃキュート!!
後ろ向きで「けーがーれーてー」と入り、クルッと振返り歌い始めるトコ、
体全体でリズムとっててかわいかった。それに、コンの時も感じたが、歌がめっちゃ上手くなってる。
idoは、上ピーのソロコンに行けてないのだが、このV見て「行きたかったー!」と、思いました。

「BUTTERFLY」の映像が流れ、国分兄さんが
「これ、(赤西君に)やめろって言われたロックでしょー」とか、言っちゃってて、・・・・なんすかそれ?
ピアノの前の上ピーと、「BUTTERFLY」の上ピーは全然違うってのが、わかんないんすかね

もう、2年もたってるちゅーの!
「なんだ、赤西君だって、やってんぢゃん!」には笑ったが、こう言われても、・・・上ピーも訂正するに出来ない!
・・・・ま、説明するのもめんどくさいもんな、尺なくなるし。
 
国分兄さん、「キャラ変して良かったねー」と言いながらも、
最後には、「妖精に一回、戻るべきだと思うけどね。」
・・・って、おい。やめてくれよ。
上ピー、「ぢゃ、戻ってみちゃおっかな〜」って、その気になったらどうしてくれんだよ!!
 
上ピー、自身の妖精キャラについて、「みんなに止められた」と、話しをてました。
何で読んだんだか覚えてないのですが、この件について、印象的だった記事がありました。
SHOCK舞台の時に、
上ピーが光一さんに「お前、妖精が見えるんだって?」と、呼び止められ、

「そんな事言ってちゃいけない、もし、本当に見えてたとしても黙っとけ。女の子のアイドルじゃないんだから、お前は、KAT-TUNのリーダーなんだから、そんなヤツがそんな事言ってちゃ変だろう。これから売れて、有名になっても、妖精が見えるってキャラがついて回るのは、嫌だろう」

読んだ文章そのままではないが、光一さんが以上のような助言をしてくださったそうだ。
idoは、コレを読んだ時、光一さんって、なんて真面目で温かい人なんだろう、って感動してしまった。
からかうでもなく、呆れるでもなく、ほっとくでなく、上ピーの今後をちゃんと心配して言ってくれた、助言だと思う。
 ま、それを期にやめたのかは知りませんが、2003年後半には妖精ではなく、ロックキャラになってましたね(・∀・)。
この妖精時代とロック時代の実態を、今の、上ピー本人から聞くのはめっちゃオモロイです。
笑っちゃいけないってルールや、身内も真剣にだましてたってのも、何か、かわいいっすよ。
きっと身近な人から見たら、かなり、・・・・痛い、・・・感じ、・・・だったんで、しょう、ね〜。
でも、ワタクシ、ロック時代の上ピーすごく好きデス。
声のトーン低くして、しゃべり方もなんかボソッとスローで、でも、要所要所でオモロイ事言うんですよ。
また、ウケようとしてないで言う一言が、何か利くんですよ。
中丸さんが言う、上ピーの子供っぽい無邪気さってのはこの時代からチラチラ見えてた気がします。

晴れて、本当の自分に戻れた上ピーに対し、
国分さんが「もう、僕等はホッとしていい感じ?」って聞くのが、面白いです。。
あの〜、田口担、今だ、ホッ・・・と、できないんすけど〜(・∀・)!。←いいから!自分!
 
あとさー、岡田さんにメッセージもらうってのは、どうなんすかねぇ。
だって、どう見たって無理矢理じゃん!上ピーのこと、全然わからんのにムリクリしゃべってんぢゃん!
食い入るようにVをみる上ピーが、何かかわいそうだよ。
何かを期待するような、子供のような視線で見てるぢゃないですか・・・。
別に、他のグループからのメッセージじゃなくても、カツンメンバーからでいいと思うんすけど、
メンバーからのメッセージは駄目ってルールなんかね。
カツンは、普段仲良しこよしをアピールしないんで、メンバー同士メッセージ送りあうってのはすごい新鮮ですよ。
上ピーのこと全然知らず、カメラ目線も出来ない人からのメッセージなんかよりは、百倍良いと思います。

・・・・・なんかm(_ _)m、ワタクシ、いつも以上に言葉悪いですがm(_ _)m
多分、これ、八つ当たりですので、
国分兄さんファンの方、岡田さんのファンの方、どうかお気を悪くなさらずにm(_ _)m
(・・・ってか、こんなブログ、先輩担が見るわけ、ねぇ〜。)
 
1そうそう!
ポップジャムの映像が流れましたねー(端っこに、いるしーいるしー(・∀・))
コレって、ポップジャムラストステージですね。
何か、久しぶりに映像で昔の田口くんを見て、「あーーー、やっぱ、こん時も、またよいー」と、はしゃいでしまいました。

田口くん、このとき16歳。
同じ時期に裸の少年をやってるカツンだが、
パジャマ姿で膝抱えて座ってるより、肩出して激しく踊ってる彼等のほうがメッチャかっこいい。
男らしくて、でも、線が細くて少年って感じで・・・・、うーん、この狭間な感じが良いんですな。

なんと、ワタクシ、今、ポップジャムループに心地よくはまっております。

あーあ・・・・・、何で大人になっちゃったんだろう?
なーんつって(・∀・)。



コメント
1. Posted by ふみ    2008年10月27日 10:39
個性強いグループの中で
試行錯誤した時代もあったのでしょうか
表面のイメージはどうであれ
私は芯がぶれてない上田くんが好きです
中性的なイメージもありますが
男らしい人と思っています

自分を信じてがんばってきたことが
今回のコンサートでも生かされたと思うし
パフォーマンスでの鍛えた筋肉は美しいと思いました 五万人以上の動員は彼の努力のたまもの

最初聞いた時にどうやって席が埋まるかと心配で
でも同じKAT-TUNファンだったら
今の上田くんを応援してチケット買うと思いました
行きたかったけどチケットが取れなかった すごい

聖くんが見て悔しかったといった感想は正直です
じゅんのくんはどう思ったでしょう
今の自分と比べてどう思ったでしょうね

今コンサートをしてほしいとは全く思いませんが
でももしあったとして他のKAT-TUNファンが
「田口くんの初コンサートだったら応援してあげなくっちゃ」と上田くんの時のように思うかしら

最初は光一くんのバックダンサーとして集まり
それぞれの頭文字がついたKAT-TUN
誰一人としてかけがえのないメンバー
運命共同体なのですよ 最初のTは今どうしたの?

ハイフンはささえてくれるファンやスタッフ
そういう意味と言ってくれましたね
アイドルはファンに夢を与えるものでは?


2. Posted by ido    2008年10月27日 21:44
ふみさん、こんばんわ。
上ピーの、”自分を信じてがんばってきたこと”って、
すっごいわかる!
よくメンバーにも、マイペースとか我が道を行くとか言われてるけど、
それって、かっこいい事だと思います。男らしいっすよ。

もし、今、田口くんのソロコンがあったら・・・。

まず、絶対、ないっすね!!(笑)

でも、大丈夫。
やけになりさえしなければ、絶対、良い方向へ向かうと信じてます。
がんばれ!田口!!
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